一部の介護施設では、人手不足を補うために、ボランティア参加を呼びかけて、
入居者の話し相手や音楽などを一緒にしてくれる人を募集しているそうです。


でも、やる側も、どうせやるなら専門的な知識があった方がよいと思うでしょうし、

そこで最近注目されだしているのが“レクリエーション介護士”という資格です。

民間資格のようですが、「基本的な介護の知識とレクリエーションの知識・スキルを

身につけて、肉体的・精神的に元気になって、楽しく安全なレクができ、レクの

バリエーションアップにもつながるでしょう。なので、「レクが得意でない方」

「介護に興味のある方」「ボランティアに興味のある方」「レクの基礎や知識の

向上したい方」などに向いているのではないでしょうか...


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