高齢者の増加に伴って、今後、現役世代(4064歳)が支払う介護保険料の

見直しがされるようです。

具体的には、これからのようですが、大企業に勤める会社員は増額、中小企業の会社員は

減額になる見込みで、負担額を組合被保険者の「人数割」から「総報酬割」に改めるため、

だそうです。

2019年度には全面的に実施される見通しですが、それまでは、段階的な改訂に

なるようですので、今後も動向には、注目しておきたいですね。